Wednesday, April 23, 2014

正月マニアック作 3本 の 3 : THE ELDER EDDA

THE ELDER EDDA

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  老婆と少女が楽しく暮らしている 北欧の草原****

 老婆と少女は 不思議な秘密を守っていて 

 少女は 老婆の 遺言を 受けて  詩人になることを 決めていた


 EDDA の 開眼 


 北欧の 古い 古い 神話の世界にだけに ほんとうの  世界の意味が のこっているのだという

   伝承


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   その神話には  時が 移り変わってゆくにつれて ものごとの本質は

    知識によって 形骸化されてゆく


       理屈によって高みにのぼれても 本質的な 魂のない世界に なってゆく

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     もともとの 炎のアタタカサスラ 理解できない ような 理屈人が

 跋扈するようになる


       夜眠る 本来の世界も 壊れてゆく




           やがて 太陽の眩しさを 知らない 知識人たちだけの

         世界になってゆくという

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     少女 と 老婆の 秘密生活 に 


      ある 謎の PROSE


散文;

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      イースタン EGG<


の 模様

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       つまり 世界教会主義 とかの もとみたいな せかいも ぼくが強烈


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  それも 無理がある


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   いえないひとが悪くない世界からあるから

ぼくは 血を流したから 正しいといえる

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